【次男/年中】公文式の市販ドリルでひらがな学習中

くもん
テンママ
テンママ

こんにちは、テンママ(@tenmama2020)です。
インスタやってます。

Twitterもやっていますがインスタはお勉強の記録中心。
最近は、公文式英語に取り組む次男の様子を動画でアップしています。
公文式英語の教材やEペンシルがどんなものか興味ある方は遊びに来てくださいね♪

子供の年齢が近い、海外在住もしくは過去に経験あり、英語教育に力を入れている、中学受験を考えている、日々の勉強の様子を記録している等、共通点が多いアカウントはフォロバさせてもらっています。

兄弟間の教育格差

長男に比べ絶賛放置中の次男(年中)。
気になってはいるものの、なぜか私の興味関心は長男のことばかり。
次男あるあるなんでしょうか?

振り返ってみれば、長男が次男と同じくらいの頃はもう少しいろいろできていたような…。
英語に関しては本当に何もできていなくて、兄弟間で教育格差を感じずにいられません。
申し訳なく思っています…。

帰国してからは市販のドリルを与えるようになりました。
さすがにそろそろひらがなを覚えていないとまずかなと。

小学校入学までにやっておきたいこと

4人のお子さんを全員東大理Ⅲに合格させた佐藤ママによると、小学校入学までには最低限一桁の足し算、引き算、九九、ひらがな、カタカナあたりができるようになっていればよいらしいです。


公文式の市販ドリルでひらがな学習中

長男の時は当然のように3教科やらせていた公文式。
ところが、次男の代になってそれが「高い」と感じるようになってしまいました。

その理由は、おそらく長男の教育費がすでに結構かかっているということと。
そして、日本に帰国したおかげで、市販の教材が手に入れやすくなったからだと思います。

加えて、現在はフルタイムで働いているので、公文に連れていく時間がないというのが正直なところです。そんなわけで、せめてもとの思いからくもん出版のドリルに取り組んでいます。

ステップ1:やさしいひらがな1集 (もじ・ことば 3)

くもん出版から「ひらがな」に関しては何種類かドリルが出ているのですが、本屋で実際に手にとってみた結果、こちらのドリルからスタートすることにしました。

これより簡単な「はじめてのひらがな」シリーズは、「ズンズン」のような要素も入っており、すでにそちらは取り組み済みであることから不要と判断しました。

ステップ2:やさしいひらがな2集 (もじ・ことば 4) 

「やさしいひらがな1集」2冊を終えたところで、こちらに移りました。
こちらも2冊購入して2巡させました。

ステップ3:ひらがなおけいこ (もじ・ことば 5)

「しゃ」「しゅ」「しょ」や「だぢづでど」、小さい「っ」などがでてくるようになります。
「あいうえお」の基礎が身についている子はここからスタートしてもいいかもしれません。

ステップ4:ひらがなしりとりあそび (もじ・ことば 6)

単純なひらがな練習に飽きが見られてきたので(といっても完璧にマスターしていないのですが)、「しりとり」のあるこちらのドリルに移りました。
こちらも2冊購入し2巡終了。
さて、次はどうしようかなと考えているところです。

市販のひらがなドリルの取り組み方

我が家の場合、上記で紹介した4種類のひらがなドリルをそれぞれ2冊ずつ購入、2巡させました。
1冊だけ購入してコピーすることも考えましたが、せっかくのカラーなのと、ごほうびシールがついていることを考えてコピーはしませんでした。
公文式の教室に通わせることを考えたら安いしね!

 

テンママ
テンママ

最低でも2巡、覚えるまで何度も繰り返せばよいと思います。

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